|
所持ソフトが増えるとどれをやろうか迷ってるうちに それだけで時間が過ぎていくことがよくあります。 評価がてらひとつひとつ紹介してみようかな でもかなり偏見なので気分悪くされないようにw システム超重視ですから。 ベルウィックサーガ 最近中古で買ってきたやつ。本格シミュレーションRPGだそうな。ヘクス戦好きならオススメ。まだやり始めの段階なのでなんとも。 ファイナルファンタジー] とりあえず名作。特に説明することないと思う。1回クリアしてからずっと放置してるけどミニゲームのブリッツボールがいつかまたやりこみたいのでとって置いてる。このシリーズって本編よりカードゲームとかミニゲームのほうにはまることが多い気がする。 真・三国無双2 これも名作ですな。これは一生手放せない気がするw今でも時々遊んでる。 3も買ってみたけど2のほうが全然オモロカータ。 真・三国無双2猛将伝 ↑のやつにいろいろ付け足したようなやつ。2つ合わせて1つになる感じ。全部将99999&第5武器全入手達成済み。 決戦U そこそこオモロイ。↑の無双シリーズみたいに集団戦闘で遊べるけど、結局は魔法とか必殺技連発するだけなので戦闘は基本的につまらない。このゲームのミソはキャラクターが声優さんの顔な点。個人的には南蛮夫婦の漫才が一番の山。関西弁でメガネかけてる祝融とかありえねーだろw 三国無双3 あまりやりこんでないけどコレよりは2のほうがいいと思った。 三国無双3Empires 3のシステムを使った国取りゲーム。これは面白かった。なぜか今になって熱中してる。 みんなのGOLF3 1人プレイしかした覚えがないw 当時3が一番新しかったから3を買って以後そのまんま。4以降を買う気は一切なし。ゴルフゲーは1つあればいいや。 Tomak 安いから買って来たやつ。いちおう恋愛シミュレーションらしい。画面にはひたすら鉢植え生首。ある意味一発屋としか言いようがないw総プレイ時間5時間くらい。今後もやる予定はなし。このゲームやってるところを人に見られたら人生アウトだと思う。 魔界戦記ディスガイア これは超名作。絶対手放せない。これほどシステム的に満足できるゲームにはめったにお目にかかれない。アニメとかいらない。ストーリー無視してひたすらLVあげ。でも飽きない。素質値を上乗せしつつ何度もLV1から育てなおせる転生システムは秀逸。キャラだけでなくアイテムも鍛えられるのもいい。書いてるとキリがない。少なくとも君主(?)なんかよりは絶対オモロイ。これのネット版って出ないんですかね。 ファントム・ブレイブ ↑のディスガイアを少しいじって新しく出してみたって感じ。でも一長一短かも。面白いけど遊びにくくなった気も。 リリーのアトリエ アイテム調合しまくり。調合バンザイ。 侍道2 一言でいうと『辻斬りゲーム』あるいは『通り魔ゲーム』? こういうゲームは世の中に悪い影響を及ぼすよ、うん、面白いけど。剣集めとか。 戦国BASARA ↑のほうにある三国無双と似た集団戦闘系。のパロディ系みたいな感じ。買う必要なかったかも。 三国志[withパワーアップキット 三国志シリーズ。戦闘がちょっとサクサク感がなくてイマイチかも。 三国志\withパワーアップキット 中古だけどこのシリーズとしてはかなり安かったので買ってみた。まだあんまりやってないけどそれなりに楽しめそう。 信長の野望 嵐世記withパワーアップキット 信長シリーズの中でも微妙な評価を得ているらしい。慣れればなかなか楽しめる。ただメモリーカード1枚のほとんどを食ってしまうのがアカン。 ホースブレーカー 競馬ゲーム。調教師の気分になって馬を鍛えてレースに出走させる。コーナー内枠が有利すぎ、後続から馬群に引っかかりやすい、などレースバランスが悪い。 ジーワンジョッキー3 競馬ゲーム。騎手の気分になって馬に乗ってレースを戦う。 ウイニングポスト5 ↑のジーワンジョッキーとセットで1000円と安かった。競馬ゲーム。馬主・牧場主の気分になって馬に金を稼いでもらう。レースは最終コーナー外枠が有利とちょっとバランスが悪い。ホースブレーカーよりはマシかも。 以上。半分以上コーエーものなのはスルーしてくださいね。コーエー大好きですから。 次回はPSソフトの方を紹介いたします。 |
| << 前記事(2009/01/07) | トップへ | 後記事(2009/01/11)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
人生を楽しくする10の方法
12月、寒い季節がつづきます。出不精になるとモノを考えることも増え、「あー、こんなままでいいのだろうか・・」とか悩んだりす... ...続きを見る |
暇人短剣符 2009/01/12 00:35 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2009/01/07) | トップへ | 後記事(2009/01/11)>> |